2014年7月18日金曜日

チェンマイのヨガスタジオ

チェンマイでお友達がやっているヨガスタジオの紹介です。
Yoga Kuukan
ドイツ人、日本人、タイ人の先生がいらっしゃいます。
ヨガ以外にも気功のレッスンもありますよ。
とっても経験豊富な先生方です。

2014年2月11日火曜日

ベビーマッサージ電子書籍


シャンティマミーのベビーマッサージ/ Komon
ベビーマッサージの電子書籍230円。
新着7位で、大変ご好評いただいております。
PC、タブレット、スマホで読めます。

2013年2月3日日曜日

アムパワー


またもや、お友達ファミリーに便乗し、
アムパワーに連れて行ってもらいました。

ママたちはショッピングを楽しみ
子どもたちもいろんな場所で見て、遊んで、食べて。

夕方からはメインイベント、
蛍鑑賞ツアーへ。

そんな予感はしていたけど、
案の定、昼間はしゃぎすぎて、
ツアーの途中で二人とも寝てしまう。。。

しかし、予想以上に蛍もバッチリ光っていて、
っていうか、LEDじゃないの?ってくらい、
自己主張の激しい蛍たちで、
大人も楽しめました。

モーリーファンタジー



モーリーファンタジーがバンコクに上陸。
って、日本でこんな施設があったことを知らなかったのですが。

現在、エカマイにできたGATEWAYと、Mega Bangnaにありますね。
すでに人気のこの施設。
子どもたちはコスプレしながら遊べて、
大盛り上がり。
この真剣な表情。。。

ここは出入り自由なので、
ちょっとご飯食べに行ったり、
おやつ食べに行ったり、
気楽にできるのがいいですね。

タイの風景


移動式カゴ屋さん。

どれもこれも可愛い。
場所取るから、気楽に買えませんけど。

Happy Diwali


毎年10月か11月の新月にある、ヒンドゥーの新年、
ディワリの日にシーロム通りのヒンドゥー寺院、ワットケークに行ってきました。

別名、光の祭りだからなのか?
遠くから見てもピッカピカ!

タイの風景


移動式ステッカー屋さんと、
BTS車内のお坊さん用優先席のステッカー。

どちらもタイならではのワンシーン。

ギンジェー


毎年10月頃ですか?
ギンジェーという中華系の菜食週間です。

この時期になると、
スーパーでも齊とい文字や黄色のパッケージ、
デコレーションなど目立ちます。

もちろんチャイナタウンに行けばこの通り。
お寺では全身白い服を着た人々がお参りに行く姿も見られます。
この時期にしか食べられない料理もたくさんあるので、
いろいろトライしてみるのも楽しいです。

2013年2月2日土曜日

フアヒン


お友達ファミリーとフアヒンへ。

連れて行ってもらった家族のパパは、
実は、私の元上司なのですが、
彼は既にバンコクに10年くらい住んでいまして、
とにかく、子どもの楽しめる場所や、
おいしい物が食べられる場所をよく知っています。

フアヒンは、バンコクからも比較的近く、
程よく観光地化されている場所で、
快適で、魚介類がめちゃくちゃ美味しかったー!

子どもたちはアートヴィレッジで、
自分たちの作品を真剣に作ったり、
砂浜で遊んだり、
1泊2日でしたが、とっても楽しい旅になりました。

Fun-arium


バンコクに住む母親なら知らない訳がない、
ご存知、Fun-ariumでございます。

よちよちの赤ちゃんから、小学生くらいまでは遊べる施設なので
休日や、春休みなど長期のお休みの時期になると、
かなり混雑してしまうのですが、
子どもたちも思いっきり身体が動かせるし、
食事なんかも全て済ませられるので、
雨季や、4月5月あたりの猛暑の日なんかは、
もう使わずにはいられない。。。

お誕生日会でお呼ばれしたり、
幼稚園のパーティーでも利用したことがありますが、
プライベートルームも充実です。

スワンロットファイ


スワンロットファイ、通称自転車公園。

バンコクでは、子連れで気楽に行けるような公園が少なくて、
困ってしまうのですが、
プロンポンのベンジャシリ公園以外に、
好きでよく行くのが、こちらのスワンロットファイ。

施設の詳しい情報や行き方は、バンコクナビさんのこちらのページが良いですね。
自転車のレンタルフィーも、1日20Bと良心的な値段設定の上に、
ポイントカード的なものもあり、
6回乗ると1回タダで、すぐにポイントも貯まってしまいます。

チャトチャック公園のさらに奥の方で、
騒音もないし、静かで綺麗な、
バンコクでは数少ない自然に触れられる場所です。

2012年12月28日金曜日

夏まつり


仲良しのお友達が通う、トンローのSP幼稚園の夏まつりに、
仲良しカップルで遊びに行きました。
日本人部、インター部、タイ人部の揃う幼稚園で、
非常にたくさんの人で賑わっていました。
わたがし、射的、金魚すくいなど、
まるで日本の夏まつりを体験しているような内容で楽しかったです。

IPC Kindergarten



以前、IPC International Kindergatenの園開放の日に遊びに行ってきました。

313 Sukhumvit Soi 31 

18ヶ月から5.5歳まで預かってくれる幼稚園。
お勉強にも力を入れていると聞きました。
soiの少し奥に入ったところで、帰りはタクシーを拾うのが大変なのですが、
プレイグループやサマースクールなどやっているようなので、
そういう機会に体験してみるといいですね。
ネイティブの感じの良い先生がいらっしゃる印象でした。

図書館



日本語の本や新聞、漫画、CD、DVDなど閲覧、貸出可の図書館です。

The Japan Foundation, Bangkok
10th Fl. Sermmit Tower, 159 Sukhumvit 21, Bangkok 10110, THAILAND
Tel: (662) 260-8560-4, Fax: (662) 260-8565

場所は、駐妻御用達の木タラの近く。
本を借りるには、会員にならなくてはいけないのですが、
手数料など支払い会員になれば、無料で本を借りることができます。

基本的には日本の文化をタイ人に知ってもらうための施設なので、
日本語を勉強するための教材が多いのですが、
子ども用に絵本も置いてあるため、
私は毎週のように利用しています。

日本人会にも図書館があるようなのですが、
うちは会員ではないので行ったことがありません。

長く滞在していると、活字にも飢えるし、
わざわざ高い日本語の絵本を買わずに済むのはありがたいです。

2012年9月26日水曜日

TK Park


TK parkという、スタイリッシュなタイ人向け図書館です。
とっても充実した施設。

基本的にはタイ人向けという感じで、
タイ語の本がメインですが、
英語の本や雑誌も充実しています。

息子が利用するのはキッズゾーン。
自分で好きな絵本を選んでこんな楽しい場所で自由に本が読めます。
その他、ちょっとした工作のワークショップもあったり、
注意深く探せば、日本語の本もあります。

その他、パソコンが使えたり、
シアタースペースがあったり、
小さなカフェも併設。

これで一日いても一人20B。
会員になれば、本が借りられます。
場所はセントラルワールド8Fという、
また利便性に優れた場所で、
一日、ここだけで買い物や食事まで済むのはかなりありがたい。 

2012年9月23日日曜日

メガバンナースケートリンク


もう、何度か挑戦しているのですが、
メガバンナーのスケートリンクでアイススケート。
まだ、スケーティングというには程遠いですが、
子どもはペンギンのかわいい補助器具がレンタルできます。(有料)

料金設定は映画などと一緒で平日か休日によって変わります。
休日の昼過ぎには受付で並ぶほど、タイ人にも人気の施設のようです。

とりあえずメガバンナーに行けば、
買い物から食事、娯楽まで、一日遊べるので、
かなりの頻度で出没しています。

特にIKEAの1時間託児は、母子共に楽しめる貴重な時間です:)

2012年9月5日水曜日

ナコンパトム



一つ年上の大好きなお友達に、ナコンパトムに連れて行ってもらいました。

バンコクから西に55km。
ここは、世界一大きい仏塔、プラ・パトム・チェディが有名だそうです。
その他、ラマ6世のとても綺麗な住居、サナーム・チャン宮殿など、
静かな雰囲気で観光が楽しめる場所です。

行きは鉄道、帰りはロットゥーを利用しました。
この二人、オタク気質なところが共通しているので、
この交通手段自体が観光の一部。
終始、二人で楽しくおしゃべりしてくれたので、
私たち親としては、かなり助かります。

護衛艦見学



これまた、だいぶ前の話ですけど、
クロントゥーイ港に、自衛隊の護衛艦「まつゆき」が寄港していまして、
見学してきました。

ラマ4世通りはよく行くのですが、
クロントゥーイまでは行ったことがなく、
市場なども安くて地元の人がたくさん訪れる場所だったりするので、
また改めてそちらも挑戦したいと思います。

しかし、こういう類のやつは、男の子は大好きですよね。
しばらく、護衛艦ブームが続きました。

2012年9月4日火曜日

石膏アート



うちの息子お絵かきや粘土遊びなど大好きで、
休日ゆっくりしたい時はせっせと作品作りに没頭しています。

幼稚園では紙粘土の作品も作ってくるのですが、
意外とタイでは紙粘土が高いのです。
その代わりに見つけたのが石膏。

BigCなど大型スーパーに行けば、
油粘土の近くに置いていると思います。

写真のような、見た目いかにも怪しい、こんな袋に入った白い粉です。
石膏はタイ語でปูนปลาสเตอร์(プーンプラースター)だそうです。

これで20Bしなかった気がします。
結構な量で、たくさんの作品も作れて、
固まるのも紙粘土より早いので、待ちきれない息子にもちょうどいいです。

2012年8月27日月曜日

ムアンボーラーン



もう行ったのはかなり前なのですが、
タイの学生さんたちと一緒に遠足でムアンボーラーンへ行ってきました。

サムットプラカーン県にあるこちらの敷地。
見渡す限りの広大な敷地に100以上ものタイの歴史的建造物のレプリカがかなり本格的に再現されています。
さすがタイ。
羽目の外し方が半端ないです。

入場料は外国人料金があるものの、
中の食事や土産物の値段は良心的。

まー、とにかく広すぎて一日で全部周るのは結構な労力が必要です。
レンタサイクルでゆっくり周る人が多いようですが、
追加料金を支払えば自家用車や、カートを借りて見学できるので、
幼稚園以下のお子様をお持ちのご家族は絶対に後者をオススメします。

BTSがベーリング駅まで延びたので、
以前よりは行くのも楽になったのかも?

雨に降られてしまうと、ほとんど身動きが取れないのですが、
かと言って、晴れても日焼け必至ですから、
サングラス、帽子、水分はお忘れなきよう。

今回、丸一日かけて、車で1/3も見学できていないと思うのですが、
まだまだ新たな建造物を作り続けています…。
半世紀後には、タイに縁もゆかりもないものまで出現していそう。